iQalte



画面のつくりは、Only 2 Screen。他に説明はいりません。

iQalteのデザインで最もこだわったのは、美しくてスタイリッシュであること。
だから、メニューバーも操作ボタンも、ほとんどありません。



iQalte

1号用紙と2号用紙そのまま。

iQalteの画面構成は、実際のカルテそのもの。だから、1号用紙と2号用紙が基本画面。入力も表示もカルテのまま、そのままです。

紙のカルテより文字がきれい。

iQalteは、ディスプレイが驚くほど鮮やかで、文字はくっきりとシャープ。拡大しても表示の美しさは変わりません。

簡単に、直感的に、誰にでも。

iQalteは、誰でも使い方はすぐにわかります。初めての人でも、指先で触れるだけで、簡単に、直感的に、すぐに使いこなせるようにデザインされています。



指先で自在に操る5つの動作


左右にスワイプ 左右にスワイプ
指先を左右に軽く払う動作。ページをめくるような感覚で1号2号の画面を切り替えます。
上下にスワイプ 上下にスワイプ
指先を上下に軽く払う動作。2号用紙やレセプトなど複数ページのページ送りを行います。
ピンチアウト ピンチアウト
親指と人差し指を画面に触れたまま滑らせるように広げる動作で、画面の拡大に使います。
タップ タップ
指先で画面を軽く叩く動作でマウス操作のクリックに相当します。選択や決定を行います。
長押し 長押し
ポイントに指先をあてたまま保持する動作。1号と2号用紙の行の追加や削除をします。



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