iQalte/Dental Hub



DentalX←Dental Hub→iQalteひとつのアプリのように連携

Dental Hubはその名のとおり、患者データ管理システムの中心。
患者さんの来院時から診療の流れに沿って、DentalXやiQalteへアプリを移動したり、
データの受け渡しをスムーズに行います。

活用チャート




Dental HubからiQalteへ
来院受付から保険証情報のカルテ記載へ。

受付・カルテ

患者さんが来院したら、Dental Hubで予約を確認し、ステイタスを「受付済」に切り替えます。iQalteボタンをタップすれば、該当するカルテが表示されるので、保険証情報の確認と主訴など必要事項があれば記載します。

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Dental HubからDental Helperへ
前回の検査データを瞬時に逆転送。

検査データの読込

Dental HubからHelperボタンをタップすると、Dental Helperが起動します。同時に、前回行った検査データが自動で読み込まれるので、入力の手間を大幅に軽減することができます。

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DentalXからiQalteへ
カルテの口腔情報もDentalXと共有。

口腔情報の共有

iQalteは、DentalXからもデータを読み込むことができます。表示されているDXボタンをタップすると、口腔情報ではDental Helperで入力した歯式情報が、病名入力ではポケットの値によりP1~P3の部位が反映されます。

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Dental HubからDentalX Air
患者さんの目の前でも手間なし、即プレゼン。

プレゼンテーション

Dental HubからDX Airボタンをタップすると、DentalXに登録した画像や動画、検査データがiPadに表示されます。指先で拡大したり、マルで囲んだり、比較のグラフを見せたり、と患者さんへの説明に役立ちます。

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